[書評]大日本絵画 – “スケールアビエーションVol.86– Jul, 2012

かつて電撃スケールモデラーとマスターモデラーズという模型雑誌がありまして。両者とも何というか、読んでいてのワクワク感があった雑誌であります。電撃スケールモデラーは先鋭化しすぎていないスケール雑誌感、つまりは諸々のモデラー...

[書評]大日本絵画 – “ダイオラマパーフェクション―戦車模型情景製作完全読本”

前回のポストで入った更新数の増加など果たせぬままに、時は過ぎ去り早九月。即ち夏休みの終りであり、同時にこれが大学三年生と四年生の間にある夏休みである事を考えるに、これは同時に幼年期の終わりすら意味するのではないかと思って...