ALP35045+DML6156C

とりあえずヴァレホでガシガシやった結果、長らく放置していたアルパインの黒服戦車兵が完成。

ALP

顔だけハンブロールであとは全部ヴァレホ。仕上げにハンブロールのマットコート。
ヴァレホで塗っていると本当に仕上りが速い。そして簡単。何せ調色済みだしなぁ。
ここまできてやっとCalvin Tanの言っていた”早いほうが良いでしょ?樂しいでしょ?”という言葉の重さを知る。

これは凄い。

ALP

で、以前仕上げた相棒とのツーショット。実はこの写真の方が↑より古いのでマットコートを吹いておらず、服がテカり気味。
机の上にこの二体を並べた時はちょっと感動した。

DML

これもPanzer Aceで塗装中。フィギュアはドラゴンの6156, Panzer Ridersより。
顔は典型的ないわゆる6200番台顔。最近のトライスターとは微妙にテイストが違う。
同じ原型師と言われてるけど顎の雰囲気が大きく違うんだよなぁ。
ちなみにコイツ、組立からここまで持って来るのに実質3時間から4時間ぐらいしかかかってません。

キットとしては物凄くシャープ。この人のフィギュアがドラゴンの物では一番好き。
武装はKar98。マガジンポーチだけGen2から持ってきた。
さて、座ってるコイツの雑嚢はどうすべきなんだろうか。

じゃあ、今日はここまで。


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