グンゼ “M22 パンターG型(赤外線暗視装置付き)” -1

    いつぞやレオナルドで1000円強で買ってきたこのキット、さてどう料理しようかと考えた結果、もうSFバリの超てんこ盛り使用で製作する事に決定。とはいえ昨今のドラゴンのキットと比べると流石に酷いのでVoyagerのエッチングを投入。

    一応考えてる仕様は、
    "パンターG 後期型(先頭だけ鋼製転輪にするかも)"+"中央増厚型防盾"+"赤外線暗視装置(グンゼ配置)"+"エンジングリル対空装甲板"+"二枚天板"+"指揮戦車配置アンテナ"
    これなんてフルアーマーパンター?

    Gunze
    ZITADER製の中央増厚型防盾。
    スゲェ出来。シャープだし気泡も皆無。
    何より金属製の砲身付き(マズルブレーキは無し)ってのが嬉しい。
    ただし防盾の形が変化しているため、このままだと暗視装置が付けられない。
    ステーを新造かなぁ。

    Gunze
    エンジングリル回り。まだまだこれから。

    じゃあ、今日はここまで。


    人���������

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    「グンゼ “M22 パンターG型(赤外線暗視装置付き)” -1」への1件のフィードバック

    1. ふふふ、ここが地獄の一丁目よぉ。
      そして6割くらいで重大な問題に気づいて振り出しに戻る。
      8割くらいで気力が下がる。
      なんとか乗り越えて9割までくると
      安心して手が止まり、その後は放置。
      とならないように祈ってます。

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