で、フィギュアも再塗装したわけです

    Wave
    こうなりましたとさ。ちなみにこいつは珍しくフルアクリルです。
    Andreaが出してる顔塗り用塗料セット、Flesh Paint Setを使用。
    黒目(といっても緑だけれど)の部分だけはVallejoの897番、Bronze Greenを使用。
    んでCalvin Tan氏がやってたように、一回では殆ど色がつかないぐらいまで薄めた塗料を筆に含ませて黒目になる部分をタップ。いや、流石は氏というべきか。簡単に黒目が入れられましたよ。

    Comparison of figure head paiting
    先日のハンブロールで仕上げた物との比較。こっちの方がアッサリ目。
    ただやっぱりハンブロールとかのコッテリした仕上げが好きだなぁ。

    アクリルを使う利点はとにかく早い事。こいつも30分ちょっとで仕上がってるし。
    それに加えて、希釈に水を使用するために臭くない!安全!
    ちょっとこれから使用頻度が増えそう。アクリル。

    じゃあ、今日はここまで。


    人���������

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    「で、フィギュアも再塗装したわけです」への1件のフィードバック

    1. うん、アクリルいいんじゃない?マネキンっぽくて。
      つまりスケールが大きく見えるってこと。
      やはり陰影が強いとスケールは小さくみえるね。
      でも実物を見ると陰影は強めの方がイイ場合もあるよねー。
      (理想は肉眼用と撮影用では塗りを変えるべきだと思ってる人)

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