夜戦251発売で思った事

AFVクラブから赤外線投光機装備半装軌車両が発売になりましたね。

っていうかIRサーチライト付きハーフトラックを上の通り書いた時の判りやすさのの違いってどうよ、みたいな。

とにかく最近は昔ならレジンキットしかなかったような変な車両の発売ラッシュなわけで。 レジンキットみたいな高価で入手難な代物に便らなくて良くなった、というのは嬉しい反面もうそんな小さなメーカーは淘汰されてしまうのかな、とも思ってしまいます。
どんなに”変な車両を発売する“と言ってもやはり普通の企業の限界はあると思うのです。しかし今までならレジンキットで出ていたソレを企業が出す事によってレジンキットのメーカーが体力を奪われ、結果的に”企業が出せない変な物”が消滅する、という流れが頭を過ったりなんだったり。

で、オチはありません。多分あの三両セットを購入してしまう事以外は。

じゃぁ、今日はここまで。


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