変態機は英吉利に始まり独逸に終わる

    先日、とある黄色い潜水艦で発見した珍品。
    P1000753.jpg
    リピッシュのデルタ翼機。

    トルコのPM Models社のシロモノ。
    上部構造物と下の本体との接着で、
    この世の物とは思えないスキ間ができた。
    んでエポパテで埋めて修正。

    このメーカーのラインナップ、特にドイツ機を見ると
    Ta154, Ta183, Ho229, さらにはメッサーシュミットの計画しかないジェット機
    この何を考えているかわからないラインナップ。恐しい。つうか私への罠だと思う。
    全部欲しいじゃないか!
    おそるべしPM MODELS。恐るべしトルコ。
    値段も600円ぐらいと安いんで、また買ってみようと思う。
    次はHo229かな?。

    橘花はある程度まで修正が終了。エンジンポッドも接着。
    ちょっとづつ形になってきた。 さて、どうなることやら…。

    じゃぁ、今日はここまで。


    人���������

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    「変態機は英吉利に始まり独逸に終わる」への2件のフィードバック

    1. TITLE:
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      みんな大好きPMモデル。
      自分もMe163とかMe P1111とか持ってますよ。
      ディティールや作りやすさには罠が多いですが好きなメーカーです。
      それにしてもこの飛行機、低速での安定性は致命的な悪寒が・・・。

    2. TITLE:
      SECRET: 0
      PASS: b05426098f838e5344003ff59e023a65
      PMモデルは散々な評判しか聞きませんが、
      きれいに作られていますねぇ。
      おまけにかなりすばやく仕上げられたようで。
      手が遅い私としては見習いたいです。

      実機の方もあんぐらさんがおっしゃられているように
      安定性も気になりますが、
      石炭燃料のラムジェットの現実性が
      はたして??ですね。

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